その他

小田原市の全館床タイルの家が完成いたしました ♯2

 


レンガで囲み、景色を「飾る」デザイン


 

 

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こちらのお家は、外壁にもお施主様のセンスが光るこだわりが見受けられます。

 

コンクリート調の外壁に正面からも目立つ大きな窓をレンガで囲むとてもおしゃれな外装です。

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こちらの窓はフィックスとなっており、開け閉めはしない仕様に致しました。

景色を絵のように鑑賞する素敵な空間となりました。

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外装からして、まるで日本ではないかのような世界観を味わうことが出来ます。

 

 


靴を脱いでゆっくりくつろぐ「畳が丘」


今回、Panasonicの畳が丘を採用いたしました。

 

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畳が丘は、作りつけの畳コーナー収納のように見せることができる

 

置き型の畳コーナー収納です。

 

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床がタイルであってもお部屋の一角を和の空間に演出することができます。

 

寛ぎのスペースとしてはもちろんのこと、畳の下は大容量収納庫となっており、

 

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空間に影響を与えることなく生活収納をすることが出来ます。

 

 

床から約40cmの高さで立ち座りが可能で、

 

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床タイルで履いていた靴を脱いでゆっくり寛ぐことが出来ます。

 

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畳が丘から窓を見ると、白い壁紙の一面だけアクセントクロスとなっており

和の空間と洋の空間のメリハリをつけることが出来ます。

 

 

 


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お施主様ご自身で用意された照明も、とても綺麗でタイルのお部屋によく映えています。

 

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天井が通常より20cm高い2m60cmとしているため

その余裕部分を利用して窓を設置し、物入れのカウンター上にはスピーカーを設置しました。

 

こちらのお施主様は土地の選定から当社で担当させて頂きました。

 

土地の選定でお困りの方がいらっしゃいましたら、お気軽に当社までお声掛け下さい。

 

 


 

小田原市の全館床タイルの家が完成いたしました ♯1


 床が全館タイル貼りでも暖かい家


 

先日、神奈川県小田原市のお家が完成し無事お引渡し致しました。
たくさんのこだわりを詰め込んだ素敵なお家となりました!

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室内の床は全てタイル仕上げとなっており

靴を脱がないスタイルとなっています。

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この背景には、施主様の愛犬に対する強い想いがあったんです。

 

 

ワンちゃんを飼っていらっしゃる方で、

「フローリングだと犬が滑って歩きづらそうだな」

と心配されている方も多いのではないのでしょうか。

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 専用のカーペットを敷いたり、いろいろ対策をされている方もいらっしゃると思いますが

実は床をタイル貼りにするという方法があるんです。

 

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フローリングだと滑りやすく、

カーペットだと滑りにくい半面、掃除がしにくいという面があります。

 

 

 一方タイルだと掃除もしやすい上、滑りにくい材質のためワンちゃんを飼っている環境では

最適な床材となっています。

 

 

 LIXILの「マイクロフロアガード仕様

のタイルにすると汚れの侵入を防ぎ、優れた防汚性能を発揮します。

 

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「でも床がタイルだと寒そう・・・」

そう思ってしまうと思います。

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実はタイルという素材は熱を伝えやすい性質をもっています。

 そのため熱が伝わりづらいフローリングに比べ、

 全館床暖房のウェルダンの家ではタイルの方がむしろ暖かいのです。

 

 

 大切なペットを最優先に考えてこだわったお家作り、すごく素敵ですよね!

 是非、大切なペットの為に一度考えてみてはいかがでしょうか。

 

 

目黒区の地下室のある家が完成しました ♯1


当社のリピーターで、今回2棟目の建築となりました


 


こちらの施主様は建築業界には珍しく、いわば「リピーター」のお客様で

当社で家を建てるのが今回で2回目となりました。

 

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以前当社で建てたお家も大変気に入って下さり

 

ご自身も思い入れの強いご自宅だったのですが、


お仕事の関係上住み替える必要ができてしまい、今回別の土地にて2度目の設計をお任せ下さいました。

 


以前のお家は、住み心地がよいのを知ったご友人が譲り受けてくれることとなりました。

 

 

 

当社で建築中の仮住まいは、大手ハウスメーカーが建築した一戸建てで、

 

築わずか一年の最新の建物だったそうなのですが、


入居して気づいたのですが、真冬は玄関、廊下、浴室、トイレも寒く

 

寝室は吐く息が白くなり、就寝時布団から出した鼻の先が冷たくなります

 

とその住み心地の悪さを教えて下さいました。

 


10年以上、当社の超高性能蓄熱式床暖房の家に住み慣れていて、


その快適さが「当たり前」となっていたため、

 

最新の建物でさえ、そのレベルが当たり前になっていないことに大変驚かれたのだそうです。

 

お施主様は、「ウェルダンさん、早く快適な家を建てて!」と切羽詰まったご様子でした。

 

 


ウェルダンの家だと全館空調は必要ない!


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近年、数多くのハウスメーカーで採用するようになった「全館空調」。

 

各部屋に一台ずつエアコンを置くのとは違って、

 

一台の大きな空調設備によってお家の中を温度調節するシステムですが、


大きなデメリットが生じてしまいます

 

 


まずはコスト面です。

 

全館空調では、空調設備機器が1機およそ200万円近くかかってしまいます。


また故障時のメンテナンス費用もかなり高額となってしまうため、


イニシャルコストもランニングコストも相当な金額がかかってしまいます

 

また、全館空調を設置すると設計の段階で

 

家の中に巨大な空調設備を組み込まなければならない上、

 

各部屋へ空気を送るためのダクトの掃除を行うことができず、

 

清潔とはいえません。

 

 

一方当社の高気密・高断熱の家作りだと、


小さな単体のエアコンのみでその暖かさ、涼しさを逃がすことなく保温・保冷できるため、


全館空調は不要の設備となります

 

 

その証拠に、こちらのお家の2階は40帖近くの広々としたワンルームでとても開放的なつくりとなっているのですが、

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例えば夏にこの広さをたった一台の小さなエアコンのみで冷やすことが出来ます。

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階段室も含めた広いフロア全体を、ドアの仕切りも無いのに、涼しくすることが出来ます。

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「どの部屋でも暑くなく寒くなく暮らしたいけど、全館空調のように一年中冷暖房を運転したくない」

「全館空調だとダクトの掃除が大変そう」

「機械の交換時に莫大なコストが掛かるのが心配」 など、

 

全館空調に疑問を感じている方、ぜひ当社でご相談・ご体感をしてみてください。

 

 


「ラップサイディング」によるアメリカンな外装


こちらのお施主様はアメリカでの居住経験が長く、アメリカの雰囲気を好んでいらっしゃいます。


そのためアメリカの住宅でよく見られる、「ラップサイディング」という仕上げを施しました。

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ラップサイディングとは、


細い板を重ねて張っていくことによって陰影感が出て


立体的な外観を演出することができる外壁のことを言います。

 

 

アメリカの木造建築で愛されてきた外装です。

 

今回は東レ製のラップサイディングを採用いたしました。

 

お日様の光のあたり方によって表情が変わり、のっぺりとしがちな外壁を豊かに表現することができます。

 

また、窓の飾りとしてニチハ製の「ルーバーシャッター」(よろい戸)をアクセントとして採用いたしました。

 

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シンプルでいてクラシカルなルーバーシャッターが、アメリカンテイストをより一層演出しています。

 

白の外壁にグリーンのルーバーシャッターがよく映えていて本当に素敵な外装となりました。

 

練馬区の親子二世帯で住むお家が完成いたしました ♯3

 


ウェルダンの家だとタイルがぽかぽか


 

キッチンの床にもタイルを使用いたしました。

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水周りの床がタイルなのは冷たそうなイメージを持ってしまうかと思いますが、


実は当社の家作りにおいては間逆の考え方で、


当社の床暖房の効果を一番に感じ取ることができる床材となっています。

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今まで抱かれていたタイルに対するマイナスイメージは 足が冷たいというようなものだと思いますが、

 

むしろ暖かくて心地のよい床材となっております。

 

お施主様も、この快適さを実感していただき、喜んで頂きました。

 


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洗面室にも大容量な収納スペースを設け、全体的にも広々とした空間となっています。

 

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子供室には一面だけ壁紙を貼り分けるアクセントクロスを貼り、おしゃれでかわいらしい部屋作りとなりました。

 

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階段下のトイレは壁と床をタイルにしました。

 

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お掃除ロボット、ルンバのホームベース置き場として物入の下に少し空間を作りました。

このような細かい所までこだわることが出来るのは注文住宅ならではですよね!

練馬区の親子二世帯で住むお家が完成いたしました ♯2

 


断熱性が高くスマートキーが特徴的な玄関ドア



玄関ドアはYKKAPの防火ドア、イノベストD50という商品を採用いたしました。

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当社では断熱性の高い輸入のスウェーデンドアを多く採用しているのですが、

こちらのドアに標準装備しているスマートキーをご利用になりたいという目的でこのイノベストD50を採用いたしました。

 

イノベストD50はスウェーデンドアに準ずる断熱性を備えている玄関ドアで、

 

国内のメーカーが作る玄関ドアの中ではトップクラスの玄関ドアです。


こちらの地域は準防火地域につき、防火対応のドアとなっています。

 

国産の玄関ドアは断熱性が乏しいところ、意匠性はそのままに断熱性能を向上させることによって

住まい全体の快適さを実現することができます。

 

外気の影響を受けにくいため、室内の気温と室内側のドアパネルの表面温度差を押さえることができます

 

防火戸では珍しい採光部にトリプルガラスを採用しております。

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そのため、採光部の温度低下も低く抑えることが出来ます。

 

こちらのドアは、ワンアクションで施解錠が可能なスマートコントロールキーを標準装備している製品です。

 

遠隔操作が可能なリモコンを携帯していれば、

ハンドルのボタンを押すだけで施解錠ができるポケットKeyと

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カードやシールを近づけるだけで施解錠が可能なピタットKeyの

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2タイプのキースタイルがお選び頂けます。

 

また、インターフォンと連動してどこにいても来客応対ができる

ROCOワイドスマホ」という機能もあり、

 

今回、「2階にいるときに階段を降りずに施解錠がしたいという目的からこちらを採用しました。

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玄関子機からの呼び出しにリモコンだけでなくスマートフォンでも応対、施解錠することができます

 

「停電した時はお家に入れないんじゃないの?」

 

と思う方もいらっしゃると思います。

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停電時や非常時には非常用バッテリーがあるため、一定回数まで普段どおり使用できますし、
シリンダーカバーを開けて一般的な施解錠と同じ操作できるため安心です。

 


大理石調の広々とした浴槽のあるバスルーム


 

浴槽には、LIXILのイデアトーン浴槽を採用しました。

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最高級の人造大理石素材を使用しており、高い光沢と深みのある色合いが特徴的です。


一般的な浴槽の大きさは140cmなのですが、今回は150cmと大型な浴槽を設置いたしました。


半身浴ができるベンチもついており、小さいお子さんと一緒にのびのびとお風呂の時間を過ごして頂くことが出来ます。


浴室の壁には大理石調のタイルを使用しており、

 

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全体的にも高級感が漂う浴室となりました。

 

今回も天井はパイン材を使用しております。

 

若ご主人様の強い要望によりオーバーヘッドシャワーのあるシャワーバーを採用しました。

 

お風呂の洗い場にも床暖房がはいるため、浴室で寒い思いをすることもなく快適に寛ぐことが出来ます。

 

 

練馬区の親子二世帯で住むお家が完成いたしました ♯1

練馬区の親子二世帯で住むお家が完成致しました。

 

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こちらのお施主様は、

お仕事のお知り合いの方から紹介をされて当社をお選び頂きました。


実はそのお知り合いの方は当社で15年前に家を建ててくださった方で、
ウェルダンの家の快適さを喜んで頂いております。

 

その方が当社を今回のお施主様に紹介して頂き、その喜びを共感して頂きました。

 
このお家もお施主様ご家族の皆様で喜んでくださり、スタッフ一同大変嬉しく思っております。

 


素材にこだわったツートーンの外壁


 


外壁は、1階はタイル2階はサイディングツートーン仕上げにしました。

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1階はLIXIL製のレディエンスというタイルを採用いたしました。


花崗岩を彷彿させる素材感が、高級な佇まいを演出しています。

 

2階はケイミュー製のフィオットというサイディングです。


塗り壁をコテで仕上げたような趣のある意匠により、ぬくもり溢れる豊かな表情が演出できます。

 

 

日野市のスタディスペースのある家が完成いたしました 

 

 

 

先日、東京都日野市のお家が完成し、無事お引渡しとなりました。

 

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数ある会社の中からインターネットで当社を知り、

 

色々な展示場を見学し、当社の家作りに対する考え方に共感頂き快適さを実感し、当社をお選び頂きました。

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 ウェルダンの造作家具



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ここは二階ホールのスタディスペースです。

 

写真中央にある長机と左側にある棚は当社の造作です。


子供部屋にそれぞれ勉強机を用意するのももちろん良いのですが、


このように共有スペースで勉強をするのもまた良いですよね!


勉強を教えあったりして、家族とのコミュニケーションの場としても最適な空間となっています。

 

 

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机の右隣の棚は、学校から帰ってきてランドセルを置く場所としても使えますし、


毎日の宿題をやるための勉強道具を置くスペースとしても使えます。

 

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1階のリビングダイニングです。

 

対面キッチンのダイニング側はカウンターではなく棚を設置しました。


棚の上は料理を出すカウンターとして使えますし、その下は収納場所として使うことが出来ます。

 

 

写真右側の空間は、PCコーナーです。

 

開放的なリビングダイニングの空間から少し隠れたスペース


落ち着いて作業が出来るかと思います。


デスクのサイドには書類等を置くことが出来る棚を造作しました。

 

お客さんが来た時の目隠しとしてロールスクリーンを設置し

 

空間を仕切ることができるようにしました。

 

 

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階段下も利用して大容量の収納ができる空間となりました。


通常の階段下収納は中の壁はベニヤ仕上げとなっているのですが、


こちらのようにクロス仕上げとしたことにより


一般的な物入れとまた違った、おしゃれな雰囲気となりました。

 

 


夏場、ワンフロア4ルームを一台のクーラーで


 

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こちらのお家の2階は、4つのお部屋があるのですが、


40帖近い空間ドアの仕切りがありながら、夏場の暑い中クーラー一台のみで冷房計画をしております。

 

当社の高断熱・高気密の家作りだからこそできるやり方で、家中満遍なく夏を涼しく過ごすことが出来ます。


高コストの全館空調や、一般的なお宅の個別空調と比べてもランニングコストがかなり安く済みます。

 

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階段を上ると広々とした小屋裏収納があります。

 


 耐久性の高いサイディング


 

 外壁にはケイミュー製サイディングを使用しました。

 

光触媒により太陽の紫外線が当たることによって汚れを分解し、

 

浸水機能により雨で汚れを洗い流すセルフクリーニング機能を持った製品です。

 

30年経過しても色落ちや風化がせず、耐久性の高い外壁材となっています。

 

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バルコニーには異なったデザインのサイディングを使用致しました。


白の外壁は整然とした目地割りの模様で、陽の光によって変化のある表情を演出します。

 

バルコニー部分のサイディングは、パインをイメージした木目調で、アンティークな風合いを演出しています。

 

バルコニー、バルコニーの手摺、サッシ、窓飾り、雨樋はダークブラウンをアクセント色として使用し、

 

白い壁といい対比になっています。


普段目をやらないようなところまでこだわって、色の統一感を出しているところがおしゃれですよね!

 

 


断熱性・機密性に優れているスウェーデンドア


 

 

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玄関ドアには断熱性・気密性に優れているスウェーデンドアを採用しました。


ここまでの断熱性を持った玄関ドアを作るメーカーが、残念ながら日本にはまだありません。


今回採用した玄関ドアはトリプルガラスを使っており、断熱性・防犯性・防音性に優れています。

 


 

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浴室の天井はパイン材を使用しています。

高断熱・高気密の当社の家作りだと浴室天井を木材にしてもカビが生える心配がありません。

 

青梅市の大屋根の家が完成いたしました

青梅市の大屋根の家が完成し

お引き渡しをすることができました

お施主様のセンスが随所に光った素敵なお家になりました

 

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大屋根に1階がレンガ、2Fは木目調の外壁を使用した、
外観となっております。
道路から見てもひときわ目立っており、素敵でした
レンガはメンテナンスがいらず、年が経つにつれて
味わいが増していきます。
レンガの家は私自身もとても憧れますね。

 

内装にも大変こだわっており、
浴室では石目長のタイルと木目調のタイルを組み合わせた
まるで、旅館のような仕上げとなっております
浴槽自体も本物の石を使った大変こだわりのある空間に仕上がりました
天井のパインとも大変マッチしてました

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トイレのタイルにもこだわっており、
1枚1枚、模様の違うタイルをタイルを使用し、
見ているだけでも楽しい空間になっています

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LDからキッチンをみた写真です
キッチンの前はタイルで仕上げ木目調のキッチンがより映えるように
なっています。LDの壁の一部にもアクセントとしてエコカラットを
使用しており、どこの場所に行っても楽しめる素敵なLDKに仕上がりました。

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お施主様のこだわりがたくさん詰まった家づくりに
携われ、スタッフ一同その喜びをかみ締めております

 

「人生が変わる家づくり」出版となりました。

当社代表の兼坂成一による著書

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が幻冬舎より6月4日に全国一斉発売となります。

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モザイクタイル

家の壁に貼るタイルは様々なものがあります。
その中で本日は「モザイクタイル」を実際に貼った例で
ご紹介いたします。

 


まずはキッチン前のアクセントとして使用したものです。

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吊戸の下部部分にLIXILのミックスモザイクコロリートを使用しています。
形状に特徴があるガラスモザイクで、落ち着いた色合いがノスタルジックな
空間に仕上げています。

 

 


次にご紹介するのは浴室にアクセントとして使用したものです。

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LIXILのガラスモザイクジャグスを使用したものです。
ガラス特有のクリアな色と、天井に貼っている木ともコーディネートがしやすい
茶系のものを使い、落ち着きのある空間に仕上げています。

 

 

最後にご紹介するのは洗面アクセントとして使用したものです

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LIXILのインテリアモザイクムージャンを使用しています。
一つ一つが丸みを帯びた形状となっており、レトロなカラーで
遠い懐かしさを感じさせるような空間となっています

 

 

モザイクタイルは焼きものやガラスなどの美しい素材感が魅力的です。
タイルと異素材の組み合わせ、ガラスならではの透明感など、
様々な表情で、空間を華やかにしてくれます。

 

ウェルダンではお客様の好みでタイルを選べますので、
皆さん個性のあるお部屋になり、満足していただけています。
ぜひ楽しみながらタイルを決めていきましょう

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